大阪(牧野・交野)の家族で訪れたくなる欧風霊園。

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対談

和田 雅子氏×山本 一郎垣内俊哉 氏×山本 一郎和泉元彌氏×和泉節子氏×山本 一郎宮城 泰年 先生×山本 一郎和泉元彌氏×和泉節子氏×山本 一郎和泉元彌氏×和泉節子氏×山本 一郎トニー 野中×山本 一郎和泉元彌氏×和泉節子氏×山本 一郎市川 愛 氏×山本 一郎

ここ数年マスコミや報道でお墓だけではなく、仏事業界すべてが大きな問題を抱えていると報道されています。
時代が変わり、今までのやり方が通用しなくなった事も大きな要因なのかもしれません。
著名なタレント、文化人、学者、経営者など多岐にわたった方々とお墓に対する考えを聞き、これからのお墓造りについて対談をし、我々業界の啓発に役立てていく思いがあります。
私も真剣に取り組み、いい加減で軽い対談をすれば、我々業界が笑いものになってはいけないという使命感で挑んでいきます。
常に挑戦していく気持ちを大切に・・・。

むらかみかずこ氏×山本 一郎
むらかみかずこ氏山本 一郎

アナログだからこそ、心に響くのです

平中克幸氏×山本 一郎
平中克幸氏山本 一郎

しっかり準備をしていけば良い結果にもつながるということが分かるようになりました。

山本成樹氏×山本 一郎
山本成樹氏×山本 一郎

聖徳太子の時代にそうであったように医療福祉は元々は本来やるべき僧侶の活動だと考えます。

小山内 健氏×山本 一郎
小山内 健氏×山本 一郎

バラの植栽を始めてからお客様が増えてきたように思います。

武藤 好男氏×山本 一郎
武藤 好男氏×山本 一郎

最終的には教わるのではなくそれを突き抜けたところに芸術があると思います。

和泉元彌氏×和泉節子氏×山本 一郎
和泉元彌氏×和泉節子氏×山本 一郎

死とは、信じ託すことだと思いました。

中村徹信氏×山本 一郎
中村徹信氏×山本 一郎

お坊さんとは縁を造る造縁家、お寺は造縁業であるべきだと思っています

魚住りえ氏×山本 一郎
魚住りえ氏×山本 一郎

話し方は、人を巻き込んで、味方にできる魔法だと思います。

和田雅子氏×山本 一郎

お墓との付き合いや祖先との関係を見直す機会となりました。

清水祐孝氏×山本 一郎

山本社長が取り組まれている、残された人々に喜んでもらう視点は間違っていないと思います。

市川愛氏×山本一郎

お墓、お葬式について、もっと楽しく話ができる世の中になればいいなと思います。

トニー野中氏×山本一郎

霊園は魂との会話をする場所だと思っています。

小早祥一郎氏×山本一郎

徹底して綺麗にするという事は、すごく価値を高めることになると思います。

冨野圭一氏×山本一郎

霊園開発の話があがってきたときには、当初反対していました。

橋本和典氏×山本一郎

お客様に寄り添って1つのデザインにされているのには、非常に感銘を受けました。

上根学氏×山本一郎

日本に昔からある文化を、墓石業界の皆さんには、広めていってほしいと思います。

西畠清順氏×山本一郎

お墓の業界で新しい文化を切り開かれていくような気がするので、話を聞いてワクワクしています。

松木安太郎氏、司保美誠一郎氏×山本一郎

霊園は売ってしまったらそれまでというイメージが御社の取組みを知って、霊園のイメージが変わりました。

舞の海秀平氏×山本一郎

お墓がお寺の敷地内にあって、盆にはいろいろな人がお墓参りに来て、子供の頃はお寺がお祭りみたいに賑わっていて、とても楽しかったです。

東京に出て来ても8月13日になるとその頃のことを思い出し、気持ちが静かになります。 お墓に行って手を合わして、先祖に思いをはせると、亡くなった祖父母のことを思い出しますね。

宮城泰年氏×山本一郎

お墓は必要だと思います。近年は核家族化がすすみ、個々に住居を構えるようになりました。 お墓があるということは、亡くなった後に家族が一緒に集える場所にもなりますし、 亡くなった方やご先祖様に会いにお墓参りすることは、家族縁者が気持を一つにして故人を偲ぶ重要な場所にもなります。いわば永遠の家と言えるでしょう。

原田伸郎氏×山本一郎

石屋は、お買い上げ頂いてからが本当のサービスの始まりだと思っています。

長年のお墓のメンテナンスやお客様への手書きの手紙を送ったりするなど世代を超えてお墓を守っていくために、 全スタッフで「お客様に来て頂ける霊園」をつくっていきたいと思います。

橋口玲氏×山本一郎

お彼岸やお盆の都度にお墓へ行くことも大事だけれども、ふとお墓へ出向き、花を手向けてちょっと手を合わせるだけでも話をした気分にもなるし、 そういった意味ではすごく大事だと思います。

そこに行けばいつでも話ができると毎日思っているわけでは正直ないけれど、ふとした時に帰れる場所として必要だと思います。

西木文明社長×山本一郎

子供どうしがもめてしまっても、感情の部分ではどうしようもなく、最後は法律で線引きをするしかありません。 そのためにも子供たちがもめないようにするためにも、遺言や相続のことを元気な時から考え、行動をしていただきたいと思っています。

財産を残して亡くなられる親は、子供達が仲良く分けてくれるだろうという考えで、相続の問題の火種を残して亡くなられてしまうのが実情なのです。 本来は、親が子供達のために、生前に書き残しておかなければならないことです。

垣内俊哉氏×山本一郎

今までの考え方のバリアフリー、ユニバーサルデザインというのは、 各都道府県や国が定めた法律、条例に沿って作るだけのものだったので、法律や条例のレベルでは悪いものを作らせないかも知れませんが、良いものは作ることが出来ませんでした。

高齢者や障害者にとって快適性、利便性、安全性というものは何かを、私たち障害のある人間の視点を持って、より使いやすく快適なものを世に広めていきたいと思っております。

三輪谷光男氏×山本一郎

おもてなしとは、その人が良かれと思って、一生懸命に相手のために思ってやることなのです。

ホテルで新入社員がお客様にコーヒーを提供する時に、緊張で震えながらカップをガチャガチャするのも十分なおもてなしなのです。

「ホテルマンだからサービスを提供するときに震えながらやるのはダメだよ」と思うお客様は誰もいません。

一生懸命にやるとことにおもてなしの原点があります。

今村九十九氏×山本一郎

伝統や文化、習慣や慣習、あるいは四季の移ろいなど、日本人は古( いにしえ) より多くの先人たちに学び、 現代に力強く生きています。しかしともすれば古い慣習に縛られたり、伝統や文化の風趣に浸る心のゆとりを失ったりしがちなのも事実です。

弊社、山本は常日頃より宗教人や会社経営者、評論家、文化人、タレントなど幅広い人脈を持ち交流を深めています。またこれらの人々との対話を 「いにしえの対談」として企画し、定期的に行っております。

古内耕太郎社長×山本一郎

伝統や文化、習慣や慣習、あるいは四季の移ろいなど、日本人は古( いにしえ) より多くの先人たちに学び、 現代に力強く生きています。しかしともすれば古い慣習に縛られたり、伝統や文化の風趣に浸る心のゆとりを失ったりしがちなのも事実です。

弊社、山本は常日頃より宗教人や会社経営者、評論家、文化人、タレントなど幅広い人脈を持ち交流を深めています。 またこれらの人々との対話を「いにしえの対談」として企画し、定期的に行っております。

杉山芙沙子さん×山本一郎

伝統や文化、習慣や慣習、あるいは四季の移ろいなど、日本人は古( いにしえ) より多くの先人たちに学び、現代に力強く生きています。 しかしともすれば古い慣習に縛られたり、伝統や文化の風趣に浸る心のゆとりを失ったりしがちなのも事実です。

弊社、山本は常日頃より宗教人や会社経営者、評論家、文化人、タレントなど幅広い人脈を持ち交流を深めています。 またこれらの人々との対話を「いにしえの対談」として企画し、定期的に行っております。

歌一洋先生×山本一郎

伝統や文化、習慣や慣習、あるいは四季の移ろいなど、日本人は古( いにしえ) より多くの先人たちに学び、 現代に力強く生きています。しかしともすれば古い慣習に縛られたり、伝統や文化の風趣に浸る心のゆとりを失ったりしがちなのも事実です。

弊社、山本は常日頃より宗教人や会社経営者、評論家、文化人、タレントなど幅広い人脈を持ち交流を深めています。 またこれらの人々との対話を「いにしえの対談」として企画し、定期的に行っております。

長澤香静先生×山本一郎

伝統や文化、習慣や慣習、あるいは四季の移ろいなど、日本人は古( いにしえ) より多くの先人たちに学び、現代に力強く生きています。 しかしともすれば古い慣習に縛られたり、伝統や文化の風趣に浸る心のゆとりを失ったりしがちなのも事実です。

弊社、山本は常日頃より宗教人や会社経営者、評論家、文化人、タレントなど幅広い人脈を持ち交流を深めています。 またこれらの人々との対話を「いにしえの対談」として企画し、定期的に行っております。

本誌に掲載の長澤香静師との「いにしえの対談」は、その一事例です。長澤先生は京都仏教会の事務局長でもおられます。 山本との対談では宗教人としての立場から忌憚のない意見を述べていただきました。

荒木元悦先生×山本一郎

伝統や文化、習慣や慣習、あるいは四季の移ろいなど、日本人は古(いにしえ)より多くの先人たちに学び、 現代に力強く生きています。しかしともすれば古い慣習に縛られたり、伝統や文化の風趣に浸る心のゆとりを失ったりしがちなのも事実です。

弊社、山本は常日頃より宗教人や会社経営者、評論家、文化人、タレントなど幅広い人脈を持ち交流を深めています。またこれらの人々との対話を 「いにしえの対談」として企画し、定期的に行っております。

本誌に掲載の荒木元悦師との「いにしえの対談」は、その一事例です。荒木先生は京都金閣寺、銀閣寺を塔頭寺院に持つ臨済宗相国寺派の庶務部長を務められ、 京都仏教会の常務理事でもおられます。山本との対談では宗教人としての立場から忌憚のない意見を述べていただきました。

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